雑談– category –
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雑談
【ハシビロコウ渡航計画】ザンビア・バングウェル湿地へ行きたい!旅費の見積もりと立ちはだかるチャーター機の壁
ウガンダでの探鳥を経て、どうしても次に行きたかった場所があります。それがザンビアにある「バングウェル湿地(Bangweulu Wetlands)」。ここは野生のハシビロコウに出会える世界でも数少ない、そして最も確実なスポットの一つです。思い立ってウガンダ... -
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【プレバト名句】「桜蘂降るハシビロコウ瞬く」の情景と評価!動かない鳥は俳句でも輝く
普段は動物園での様子や生態について語ることの多いハシビロリンですが、今回は少し視点を変えて「文学・詩の世界」に登場するハシビロコウにスポットを当ててみたいと思います。 人気テレビ番組『プレバト!!』の俳句コーナーで、ハシビロコウを見事に詠み... -
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日本のハシビロコウたちの出身は?海を越えて紡がれる命のドラマ
日本の動物園で静かに佇むハシビロコウたち。彼らは一体どこからやってきたのでしょうか?タンザニアの湿地帯からの道のりや、新たな希望を背負ったコンゴからの来日、そして海を越える「ブリーディングローン」の壁など、知られざる命のドラマをご紹介します。 -
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ハシビロコウが初めてヨーロッパに降り立った日〜「欧州での飼育の夜明け」と知られざる歴史のドラマ〜
いつも動物園で私たちを静かに見つめるハシビロコウ。彼らが初めてヨーロッパにやってきたのは1860年のロンドン動物園でした。驚きの出会いと初期の悲しい苦難、そして命をつなぐ現代の奇跡まで。知られざる飼育の歴史ドラマを紐解きます。 -
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【アートなハシビロコウ】スミソニアン美術館に眠る「黄金の彫刻」の秘密
こんにちは!『となりのハシビロコウ』管理人の ハシビロリン です。 普段は上野動物園のサーナやアサンテたちの可愛い姿を追いかけていますが、今回はちょっと視点を変えて、「アートになったハシビロコウ」というテーマでお届けします。 実は、アメリカ... -
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【歴史】戦火のベルリン動物園。浴室でかくまわれたハシビロコウの「真実と謎」
ネットや歴史資料で時折見かける、白黒の不思議な写真をご存知でしょうか。 タイル張りのアパートの浴室、水が張られたバスタブ、そしてその傍らにたたずむ一羽のハシビロコウに、女性が手から何かを与えている一枚です。 合成のようにも見えるこの写真は... -
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伊坂幸太郎『クジラアタマの王様』書評|ハシビロコウファン必見の挿絵と伏線マジック!
今回は、最近読み返して改めて「やっぱり最高だな…」と感じた、伊坂幸太郎さんの小説『クジラアタマの王様』についてお話しします。 物語は、主人公が自宅で「動かない鳥・ハシビロコウ」のテレビ番組を観ている、何気ない日常のシーンから始まります。そ... -
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行きたかった…!第3回ハシビロコウシンポジウムin掛川の豪華プログラムと国内15羽への想い
先日、2026年7月11日(土)に静岡県の掛川市美感ホールで「第3回 ハシビロコウシンポジウム in 掛川」が開催されました。 実は私、第1回(神戸開催)と第2回(のいち開催)のシンポジウムには参加していたのですが、記念すべき第3回となる今回はどうしても... -
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ハシビロコウの聖地・ウガンダへ!野生の姿を求めて 〜忙しい大人でも行ける5日間モデルプラン〜
動物園でハシビロコウの魅力に取り憑かれた皆さん、「いつかは野生の姿を見てみたい…」と思ったことはありませんか? 「でもアフリカなんて何日休めば行けるの?」「ハードルが高すぎる…」と諦めている方も多いはず。 実は、東京から飛行機に乗って、たっ... -
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【激レア】州旗にハシビロコウの写真!? 世界最大の生息地「南スーダン」の知られざる事実と、会いに行けない理由
動物園で大人気のハシビロコウ。実はアフリカのある地域では、単なる珍しい鳥ではなく「国や地域の象徴」として旗や紋章に描かれているのをご存知ですか? 今回は、世界最大のハシビロコウ生息地でありながら「誰も行くことができない」南スーダンの事情と...