管理人の推し活記録– category –
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推し活グッズ
【1年使った本音】Nikon P950でハシビロコウはどこまで撮れる?動物園別の作例と、向かない人
ウガンダ遠征の直前に約10万円で買ったNikon COOLPIX P950を、1年以上ハシビロコウ撮影に使った本音レビュー。冠羽や瞳のアップが撮れる一方、柵越しのピント合わせや約1kgの重さなど弱点も正直に。上野・神戸など動物園別の向き不向きと、iPhoneとの比較作例つき。 -
ウガンダ野生紀行
ウガンダでハシビロコウを見る旅の費用・ビザ・予防接種【実体験】
この記事は「ウガンダ旅行日誌」の#4(完結編)です。 「ウガンダへハシビロコウに会いに行きたい。でも、一体どうやって?」 野生の姿に感動し、Sushiと触れ合った夢のような時間。しかし、その裏側には、緻密な計画といくつかの高いハードルがありました... -
ウガンダ野生紀行
【ウガンダ旅行日誌 #3: 観光編】マーケットで出会ったハシビロコウ・アートと、赤道直下の「食」の洗礼
「野生」に会い、そして「Sushi」と触れ合ったウガンダの旅。 その締めくくりは、この国が持つ独特のエネルギーと、現地でしか出会えない「ハシビロコウ・アート」を巡る時間でした。 今回は、限られた時間の中でも効率よく回れるエンテベ周辺のスポットと... -
海外の動物園
【ウガンダ旅行日誌 #2: UWEC編】伝説の個体「Sushi」の檻へ。ハシビロコウに触れて分かった、その命の温もり
「野生のハシビロコウに会う」という夢を叶えた翌日。私の旅は、もう一つの、そしてさらに「禁断」とも言える目的地へ向かいました。 ウガンダ野生生物教育センター(UWEC)。 ここには、世界中のファンから愛される伝説的なハシビロコウ、「Sushi(スシ)... -
ウガンダ野生紀行
【ウガンダ旅行日誌 #1: マバンバ湿地編】野生の眼光に射抜かれる。野生のハシビロコウと出会えた奇跡の5分間
「その鳥は、私の魂をじっと見透かしているようだった。」 2025年8月、私は息子を連れてアフリカ・ウガンダの「マバンバ湿地」に立っていました。 前日のケニアからのフライトは、Air Kenyaの3時間遅延という洗礼を受け、ホテルに転がり込んだのは深夜23時... -
管理人の推し活記録
【海外アート探訪】サンディエゴでハシビロコウに振られた私を待っていた、1万7800ドルの出会い
日本全国の動物園、そしてウガンダの湿地帯までハシビロコウを追いかけている私ですが、時には思いがけない場所で彼らに出会うことがあります。 2024年のこと。仕事でアメリカのサンディエゴへ出張する機会がありました。実は以前、サンディエゴ動物園には... -
博物館(国内)
【科博のハシビロコウ剥製】国立科学博物館の隠れた名作標本!元上野動物園長の「鳥雑学本」も最高だった話
皆さんは、東京・上野の国立科学博物館(科博)に、ハシビロコウの剥製標本があるのをご存知でしょうか? 2024年11月に開催された特別展「鳥」で大注目を集めたこの標本ですが、実はどこかから借りてきたものではなく、科博が自前で所蔵(コレクション)し... -
マリンバ♀
【参加レポート】記念すべき第1回ハシビロコウシンポジウム in 神戸!前夜に決意した弾丸遠征
こんにちは!「となりのハシビロコウ」管理人です。 今回は、2024年10月27日に開催された記念すべき「第1回ハシビロコウシンポジウム」の振り返りレポートをお届けします。 実を言うと、当初は参加料金が1,000円とお手頃だったこともあり、「とりあえず申... -
管理人の推し活記録
【購入レビュー】岡山出張で一目惚れ!ふじいまさゆきさんのハシビロコウトートバッグ
こんにちは、「となりのハシビロコウ」管理人のハシビロリンです。 2024年7月26日、出張で岡山を訪れた時のこと。次の予定まで少しだけ隙間時間ができたので、イオンモール岡山にふらっと立ち寄りました。 そこで、思いがけない運命の出会いを果たしてしま...